基本情報
METAMOR-FORCE “BARI”ATION 超獣機神ダンクーガ ファイナルダンクーガ
作品名 超獣機神ダンクーガ ブランド METAMOR-FORCE“BARI”ATION ジャンル アクションフィギュア 価格 45,000円(税別) 発売 2020年7月→8月→9月→10月上旬発売予定 サイズ 頭頂高:約220mm 付属品 ダンクーガ:ダンクーガ用交換用頭部×2種(非変形)、イーグルファイター(ヒューマロイドモード)、ランドライガー(ヒューマロイドモード)、ランドクーガー(ヒューマロイドモード)、ビッグモス(ヒューマロイドモード)、飛行ブースター、ダイガン(合体前)、断空剣、断空剣(クリア)、強化ウイング
ブラックウイング:本体、拳(左右)、握り手(左右)、開き手(左右)、台座補助パーツ、専用台座セット製品素材 ABS、PVC、PA、PP、POM、ダイキャスト 原型/設計 中村悠紀 フィニッシャー 早川洋司(千値練) ブログ 【前編】METAMOR-FORCE “BARI”ATION ファイナルダンクーガ 予約解禁‼︎
【後編】METAMOR-FORCE “BARI”ATION ファイナルダンクーガ 予約解禁‼︎版権表記 ©DANCOUGA Partner

パッケージ写真








イーグルファイター
ヒューマノイド形態。すごく小さいフィギュアだけど、よくできている。



ビームガンを装備できる。

手足の根本が可動。

ファイター形態に変形。

羽根は畳んだり広げたりできる。


ランドクーガー
ヒューマノイド形態。これも小さいけれど良くできている。



ビームガンを装備できる。

可動写真
肩の上下。水平より若干下程度まで上げられる。

腕。肘が可動する。手首も回転軸がある。

首。回転はできるが上下は厳しい。

左右の開脚。少し開く程度。

前後の開脚。よく動く。

このサイズでもしっかり膝立ちができる。


アグレッシブモードに変形。

口が可動する。

大きく開くように動かせる。

前足、後ろ足を曲げるとこんな感じ。


続いてノーマル形態。戦車のようなデザイン。


ランドライガー
ヒューマノイド形態。サイズ感や可動はランドクーガーと同じ。



ビームガンを装備。

アグレッシブモードに変形。


最後はノーマル形態。


ビッグモス
ヒューマノイド形態。サイズはほぼダンクーガの本体になるので非常に大きい。



ビームガンを装備。ストックや横のハンドルが動かせる。


胸部の飾りは干渉しないよう前に動かせる。

首は横回転だけ。360度回せる。

肩の上下。水平程度まで上げられる。

肩の前後。可動部にすき間があって大きく動かせる。


腕。肘は二重関節でよく曲がる。二の腕に回転軸がある。

指の可動。一本ずつ柔軟に動かせる。




仰け反り。胸部が若干動くていど。

前かがみ。

胴体の左右。腹部が若干動く程度。


胴体の回転。干渉がなく360度回せる。

前後の開脚。後ろはお尻が少ししか動かない。

左右の開脚。よく動く。

足の付け根は回転軸があり、がに股、内股にできる。

膝立ち。可動域はいいけど、足先が小さいので少しやりずらい。


大きくポーズ。足先が小さいので安定感があまりない。

断空砲の可動。


アームで柔軟に動かせる。

アグレッシブモードに変形。

牙、鼻、前足を動かせる。

断空砲も動かせる。

後ろ足も動かせる。

ノーマル形態。戦車のようになるので、可動はほとんどない。


集合写真
ヒューマロイド形態

アグレッシブモード

ノーマル形態

ダンクーガ
それぞれが変形して・・・

ダンクーガに合体!




ビッグモスの状態から足先が付いた状態になったので、安定して立たせやすくなりました。


足首は良く動く。


首も良く動く。



非変形頭部の叫び顔と比較。変形したイーグルファイターとクオリティはあまり変わらない。

こちらは通常顔の非変形頭部との比較。非変形頭部(左)は若干メリハリの利いたシャープな造形になっている。普通に飾るならこちらがいい感じ。



ウイングを付けてダンクーガの完成。



断空砲フォーメーションを再現。


キャノンも前に向けられる。

全員のビームガンを合体させたダイガンを装備。


断空剣を装備。

両手持ちもばっちり決まる。


続いて断空光牙剣。



両方持たせてパッケージ風。かっこいい。

OVAで出てきた強化ウイングを装備。これはブラックウイングの方についてきたオプションパーツになる。



このデザインで断空砲フォーメーション。個人的には通常ウイングの方が好き。
ブラックウィング
ヒューマノイド形態。通常カラーは翼が青だけど、今回のセット商品はシルバー
塗装になっている。こちらの方が高級感があってかっこいいと感じる。





スタンドは安定感がある専用スタンドになっている。

可動写真
肩の上下。水平程度まで上げられる。

肩の前後。後ろには少し。

前にも少し。

腕。肘は二重関節でよく曲がる。二の腕は回転軸がある。

仰け反り。腹部が若干動く程度。

前かがみ。

胴体の左右。こちらはまあまあ動く。


胴体の回転。ここは何故か動かせず。変形の都合だろうか。

首。干渉はなく、よく動かせる。

前後の開脚。よく動く。

左右の開脚。よく動く。

膝は二重関節でよく動く。つま先、足首が可動。

膝立ち。股関節周りの可動域が広いのでばっちりできる。


大きくポーズ。腰が回らないのが残念。

ウイングはクリック式で可動。大きく広げられる。


ウイングの根本も動いて表情付けできる。


並べて撮影。いい感じ。

アグレッシブモード。


ここでも並べて撮影。

ファイナルダンクーガ
ブラックウイングの足を変形させると、取り付けできるようになる。


断空剣とダイガンを持たせてフル装備。バランスがよくかっこいい。


ファイナル断空光牙剣を再現。


ファイナル断空砲も再現。


サイズ感
全長は30cm近くあり、とても大きい。


