基本情報
RIOBOT マジンガーZERO
作品名 真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍 ブランド RIOBOT ジャンル アクションフィギュア 価格 36,000円(税別) 発売 2025年6月発売予定 サイズ 頭頂高/約198mm(パイルダー先端まで)、全高/約265mm(ZEROスクランダー先端まで) 付属品 マジンガーZERO本体、ZEROスクランダー、ZEROスクランダー用補助パーツ4種
ハンドパーツA(左右)、ハンドパーツB(左右)、ハンドパーツC(左右)
ロケットパンチエフェクト(左右)、巨大アイアンカッター×2、巨大アイアンカッター用前腕部交換パーツ×1、
前腕部交換パーツ(刃無し)×2、専用グリップ×2、専用台座(金属支柱用補助パーツ、金属支柱、支柱大、支柱小x2、台座)製品素材 ABS、ATBC-PVC、POM、PA、DIECAST 原型/設計 中村悠紀 フィニッシャー 早川洋司(千値練) ブログ 【特設ページ】RIOBOTマジンガーZERO
RIOBOT マジンガーZERO 受注開始!!販売方法 センチネルストア:https://sentinel-store.jp/
【受注期間】:2024年 11月18日(月) 正午12:00 〜 2025年 1月 22日 (水)23:59まで
※確実に商品を入手されたい場合は、センチネルストアをご利用ください。
※本商品は限定アイテムではございません。お取り扱いのある一般店頭、ECサイト等でもご予約いただけます。取扱説明書 ケミカルアタック 版権表記 ©Go Nagai・Yoshiaki Tabata・Yuuki Yogo/Dynamic Planning

全体写真
パッケージ。


セット内容。



全身。




ここからZEROスクランダーとアイアンカッターを装着して、スパロボで見るフル装備。



背中から見ると分かりますが、この写真ではスクランダー接続部の位置を下向きにしています。

次は接続部を上向きにしてみます。

ちょっと離れるとこんな感じ。

正面から見るとこんな感じ。スクランダーの位置が高くなって全高が高くなりました。どっちがいいかは完全に好みです。


次は接続部に距離が出るように設計された延長パーツをつけます。

こんな感じ。正面からだと違いが分かりにくいですが、スクランダーにアイアンカッターとかが干渉しにくくなり、ポーズをしやすくなりました。


横からだと、結構空間が空いたのが分かります。

接続部の延長パーツをスタンド穴があるものに変更。これでスタンドが使えるようになります。

スタンドは真鍮バージョンと、

こちらはRIOBOT共通の可動式。


スタンドを両方使うとスクランダーに乗ったポージングもできます。

腕組みポーズ。

角度を付けて飾ることもできます。かっこいい。

これは玩具オリジナルの謎ギミック。ZEROスクランダーを変形できます。

かっこいいのか分かりませんが、こんな形にも変形できます。

ここからはスパロボで出てきたポージング。グッと溜めて・・・

ブレストファイヤー!

アイアンカッター!

これは玩具オリジナルギミック。取り外して手持ち武器にもなります。



ロケットパンチ!

射出も再現。

ファイナルブレストノヴァ!!


可動写真
肩の上下。水平くらいまで上がる。

肩の前後。ボールジョイントでよく動く。

ブレストファイヤーは動きに合わせて邪魔にならないよう動かせる。

腕。二の腕は回転する。肘は二重関節でよく曲がる。手首はボールジョイント可動。

仰け反り。腹部の中央と胸の二か所が動いて、もの凄く動かせる。

前かがみ。もの凄く動かせる。

胴体の左右。とても大きく動かせる。


胴体の回転。80度くらいまで回転できる。

おへそにある星マーク。

下にずらして干渉を回避できる。

首。根本の関節が大きくできていて、抜けてるように見えるくらい前にせり出せる。

顎。開閉できる。


前後の開脚。パンツが引っかかってお尻が上げきれなかった。

左右の開脚。こちらはよく動く。

膝。装甲が引っ込むギミックがあってぴったりくっつけられる。

股関節はボールジョイントではなく前後と左右の二軸関節。太ももの上側に回転軸がある。つま先も可動。

股関節。膝立ちはスムーズにできる。


大きくポーズ。可動域が広く安定感ばっちり。



