基本情報
RIOBOT 真ゲッター1 リニューアルver.
作品名 真ゲッターロボ 世界最後の日 ブランド RIOBOT ジャンル アクションフィギュア 価格 37,000円(税別) 発売 2024年4月発売 サイズ 頭頂高:約215mm(ツノ含む)、全高:約225mm(肩まで) 付属品 本体、ゲッタートマホーク・ゲッターサイト、ゲッタートマホーク(変形仕様)、ゲッターバトルウィング、ドリルパーツ、ゲッタービーム発射口、ハンドパーツ(開き手・構え手・拳・持ち手×各2個)、専用台座 製品素材 ダイキャスト、ABS、PVC、PA、POM 原型/設計 T-REX、NAKA-MOVE(千値練) フィニッシャー 早川洋司(千値練) ブログ RIOBOT 真ゲッター1 リニューアル ver. & プロトカラーver. 登場! デザインアレンジ 坂本洋一(ケミカルアタック) 版権表記 © 1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・『真ゲッターロボ』製作委員会

全体写真
パッケージ。


セット内容。




全身。




バトルウイングを装備。



腕組みポーズ。かっこいい。

数ある真ゲッターの中で、一番顔がかっこいいと思うのがRIOBOT版ですね。

柄の長さが長い&刃が小さいせいで、正直あまりかっこ良くないゲッターサイト。



一応折りたためます。

次はゲッタートマホーク。これも柄が共通で長いので、刃は小さい訳ではないと思うけど全体のバランスが悪いのが残念。

取り出す瞬間も再現できます。




謎の玩具オリジナル。ドリルだけ。ランス?

ゲッタートマホークは分離して手持ちに変更可能。



リニューアルverで新規追加された、ゲッタートマホーク(変形仕様)。非常に大きくて重いです。

撮影中によく腕がもっていかれましたが、何とか肩に担げます。

両手持ちでなんとか安定します。

刃が展開して、更にでかくなります。もう保持するのもいっぱいいっぱい。


変形仕様トマホークも、分離可能。でも重たいので持たせると、手が保持しきれず刃が下にぐるっとすべってしまいます。イライラ。



トマホークの刃とバトルウイングを入れ替えて玩具オリジナル装備にもできます。


付属のゲッターサイトもこれくらいのサイズ感が欲しかったです。一番好きなのがゲッターサイトだったのに・・・

腹部パーツを差し替えて、ゲッタービームを再現。

ポーズ!

ストナーサンシャイン!!


可動写真
肩の上下。肩がでかくて邪魔ですが水平までは上がります。

肩の前後。ボールジョイントでよく動く。


腕。肩の部分は装甲がシャッターみたいになっていて、動かすと引っ込みます。


二の腕の部分で回転する。

肘は二重関節でよく曲がる。



手首は軸可動。マジンカイザーみたいに腕側がボールジョイントになっていないので、手首の角度が変えられないのは大きな残念ポイントでした。

背中のバトルウイング。軸可動とボールジョイントの2種類が選べます。

軸可動の場合はここまで上がります。

これがボールジョイント。このジョイントは新規追加みたいですが、バトルウイングの重さに耐えられずに落ちてくるので、かっこいい角度が維持できませんでした。そんなものなら正直無駄です。


前かがみ。腹部と胸部の接続がボールジョイントでよく動く。

仰け反り。

胴体の左右。よく曲がる。


胴体の左右。腰は動かず胸だけ回る。干渉はなさそうに見えるが、これくらいが限界。

首。根本と顎下の二重関節でよく曲がる。

前後の開脚。パンツがスライドして、よく動く。

左右の開脚。よく動く。

膝。脛裏が引っ込むギミック搭載でぴったりくっつけられる。あと、足首はボールジョイント可動。

股関節はボールジョイントではないので回転はしないが、太もも半分くらいのところで回転軸があり、360度回転できる。

つま先まで動く。

股関節。立ち膝はスムーズにできる。


大きくポーズ。一部おしいと思う関節はあったものの、全体的には良く動く。



